
LEDマスクが毛穴にいいって聞くけど、色も種類も多すぎてどのようにケアすれば良いか分からない…!
この記事では、毛穴に悩む人に向けて《毛穴悩み別:LED色(波長)の選び方》《毛穴ケアにおすすめのLEDマスク》から私の実体験まで、まるっと解説していきます。
毛穴ケア成功への近道は、自分の毛穴悩みに合うLED光(波長)を正しく選ぶこと。
| 毛穴タイプ | LED光(波長)の組み合わせ |
|---|---|
![]() 開き毛穴 | 青色(415nm)+黄色(590nm) |
![]() 黒ずみ毛穴 | 青色(415nm)+洗顔の見直し |
![]() たるみ毛穴 | 赤色(633nm)+近赤外線 |
![]() くすみ毛穴 | 緑色(532nm)+黄色(590nm) |
そして毛穴悩みの陰には、紫外線ダメージによる光老化が潜んでいることがとても多いんです。
そこで取り入れたいのが、おうちでできるLEDマスクのケアになります。

毛穴など肌悩みが気になり始める、紫外線ダメージの強い今こそ先回りケアの始めどき!
中でも『カレントボディ マルチライトマスク』は原因の異なる毛穴悩みや複合的な悩みを1台で管理できる、6つの波長・5つのモードを搭載していておすすめです。

CHECK 『カレントボディ マルチライトマスク』は当ブログ限定10%オフクーポン(セール時20%)の対象なので、気になる方はカレントボディ公式サイトをのぞいてみて下さいね。
▶︎使えるクーポンの最新情報は、カレントボディのクーポン一覧とセール時期の記事にまとめています。

ほぼ全てのカレントボディ製品が10%オフ
- カレントボディLEDマスクは毛穴に効果ある?【結論:選ぶ色(波長)と毛穴タイプの相性次第】
- 【悩み別に解説】LEDマスクの色(波長)別に期待できる毛穴への効果
- 【表つき】あなたの毛穴悩みに合う色(波長)とモードの選び方
- 【意外な関係】紫外線による光老化と毛穴、LEDマスクの光は別物?
- 【すごい肌管理】カレントボディマルチライトマスクの毛穴ケア
- 美顔器25台以上を愛用中の私から見たLEDマスクが合う人・考えたい人
- 毛穴ケアの本命はマルチライトマスク【他のおすすめモデルも紹介】
- 【よくある質問】LEDマスクの毛穴ケアQ&A
- 【まとめ】毛穴ケアならLEDマスクは波長で選ぶ!迷ったら『カレントボディ マルチライトマスク』
カレントボディLEDマスクは毛穴に効果ある?【結論:選ぶ色(波長)と毛穴タイプの相性次第】

毛穴の悩みといっても【開き・たるみ・黒ずみ・くすみ】毛穴と、種類も原因もバラバラ。
LEDマスクは、LED色(波長)ごとに得意なケアが違います。
『頬のたるみ毛穴も気になるし、小鼻の開き毛穴も…』
このように毛穴の悩みって、実は1種類だけで済んでいる人のほうが少数派なんですよね。
ただし、LEDマスクを使って“毛穴が完全に消える”わけではありません。
正しくは、“キメやハリが整い、毛穴が目立ちにくい状態を目指せる”です。

広告みたいにツルンって、毛穴が消える”魔法”はないですよ!でも”正しいケアの積み重ね”の先の変化は本物♡
では、なぜ『毛穴ケアは“LED光(波長)で選ぶのが近道”なのか?』順番にお話ししますね。
あなたの毛穴悩みはどのタイプ?【4タイプ診断】

まずは、あなたの毛穴悩みがどのタイプかを知ってください。
そして、ひと口に毛穴悩みといっても種類も原因も様々。
代表的な毛穴悩みは大きく分けると、《開き毛穴・黒ずみ毛穴・たるみ毛穴・くすみ毛穴》の4タイプです。
| 毛穴タイプ | 毛穴のイメージ | 特徴 |
| 開き毛穴 | ![]() | 皮脂が多めで 毛穴がまるく開いて見える |
|---|---|---|
| 黒ずみ毛穴 | ![]() | 皮脂と古い角質が混ざり 黒い角栓がたまり ポツポツ黒ずんで見える |
| たるみ毛穴 | ![]() | ハリ不足で、 毛穴がしずく型に見える |
| くすみ毛穴 | ![]() | こすれや紫外線の影響で 毛穴まわりが濃く見える |

ここで、あなたの毛穴悩みは『1タイプだけ』でしたか?
多くの方は、《開き毛穴+黒ずみ毛穴》《たるみ毛穴+くすみ毛穴》のように、複数の毛穴悩みが同居しているはずです。
CHECK 『毛穴悩み、ぜんぶ当てはまるかも…』という複合タイプは、このあと紹介するLEDマスクの選び方が重要なカギになります。

まずは自分の毛穴悩みタイプを正しく知るのが、悩み解決の第一歩♡
迷ったら「6波長全部入り」という選び方が近道

毛穴の悩みは、ひとつだけで済まない方がほとんどです。
鼻は黒ずみ、頬はたるみ毛穴のように、場所ごとに悩みが重なりやすいですよね。
単色タイプのLEDマスクでスタートすると、あとから買い足しの出費がかさむこともあります。
だから迷ったときは、6波長全部入りという選び方が毛穴ケアの近道ですよ。

カレントボディのLEDシリーズには10種類以上あるので、しっかり比べて決めたい人はこちらのLEDマスク比較記事も参考に読んでみてくださいね。

買い直しほどもったいない出費はないから、最初の1台選びが大事♡
▶︎LEDマスク全体の選び方は、LEDマスクランキング5選の記事で解説しています。
美顔器28台持ちの私がカレントボディを推す3つの理由

数あるLEDマスクブランドの中でも、私は特にカレントボディを推しています。
美顔器選びで何度も失敗してきた私が、カレントボディのLEDマスクを信頼している理由は以下の3つ。
- 美容機器の専門ブランドで、臨床検証の情報を公式サイトで公開している
- 6種の波長×566個のLEDなど、スペックがとても充実している
- 当ブログ限定10%オフクーポンなど公式サイトの特典で始めやすい
『カレントボディスキン LEDマルチライトマスク』は、6種の波長を1台でカバーできる設計です。
さらに、カレントボディ公式サイトでは第三者機関による検証の被験者数や試験期間まで確認できますよ。

つまり『なんとなく良さそう』ではなく、データを自分の目で確かめて納得してから選べるんです!

エビデンス重視派の美容ガチ勢ほど、購入前に一度チェックしておく価値がありますよ♡

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【悩み別に解説】LEDマスクの色(波長)別に期待できる毛穴への効果

ここからは、LEDマスクの色(波長)ごとの働きと効果をわかりやすく整理しますね。
CHECK LEDは色(波長)によって、肌に届く深さと働きが変わりますよ。

まずは毛穴ケアの主役級、赤色光の効果から見ていきましょう!
赤色LED(633nm):ハリ不足でゆるむ“たるみ毛穴”が気になるときの波長

赤色LED(633nm)は、肌奥のほうまで届きやすいとされる波長です。
そのため、ハリ不足でゆるんで見えるたるみ毛穴のアプローチに選ぶのがおすすめ。
POINT 光は波長が長いほど、肌の深い部分まで届きやすいといわれているんです。
そして、赤色LED(633nm)はハリ感の土台づくりを目指すケアとして、クリニックの美容メニューでも広く使われている波長です。
▶︎こころみクリニック(HEALITE II): 1回¥4,400・5回¥13,200
▶︎日比谷ヒフ科クリニック(LEDヒーライトⅡ): 1回¥6,600・10回¥44,000
▶︎敬愛会クリニック(ヒーライトⅡ): 初回¥2,200・1回¥4,400
※ヒーライトⅡの料金データは、美容皮膚科クリニックの公式料金表を参照しています(2026年7月時点・税込)。
※料金・施術内容は各クリニックによって異なります。最新情報は各クリニック公式サイトをご確認ください。
赤色LED(633nm)搭載のLEDマスクを2年使った変化は、カレントボディLEDマスクのたるみ検証レビューの記事にまとめています。

夕方の鏡で頬の毛穴がのびて見えるたび、へこむ人はぜひ使ってみて!
青色LED(415nm):テカリがちな“開き毛穴”と相性がいい波長

青色LED(415nm)は、肌の表面近くに働きかけるとされる波長。
皮脂バランスが乱れがちな肌や、テカリやすいTゾーン向けに搭載されることが多い色です。
CHECK テカリ由来の開き毛穴を、青色LED(415nm)は健やかな状態でキープしてくれます。
青色LED(415nm)は医療分野でも、ニキビ治療との関わりで研究が続けられてきた波長。
ニキビそのものの治療は皮膚科の領域で、くわしくは日本皮膚科学会の皮膚科Q&Aにまとまっています。

テカリりやすい開き毛穴さんは、まず青色LED(415nm)を要チェックです♡
緑色LED(532nm):色ムラのある“くすみ毛穴”にアプローチする波長

緑色LED(532nm)は、肌のトーンや色ムラの印象ケアを目的に搭載される波長です。
ゴシゴシ洗顔などのこすれ・摩擦は色ムラのもとなので、くすみ毛穴には緑色LED(532nm)でやさしくケアが基本です。
POINT くすみ毛穴の場合、LEDケアと摩擦レスの習慣はセットで考えましょう!
ファンデを重ねるほど厚塗り感が出るあのジレンマ…そんなお悩みに寄り添って明るく均一な肌印象を目指すのが緑色LED(532nm)の役割です。

くすみ毛穴さんには、緑色がお守り的な1色です♡
黄色LED(590nm):キメ・ごわつきが気になる“黒ずみ毛穴”をすこやかに整える波長

黄色LED(590nm)は、ゆらぎがちな肌をすこやかに保つサポート狙いの波長です。
キメの乱れで、黒ずみ毛穴が目立つときのサポート役として組み合わせるのがおすすめ。
POINT 黄色は単体で使うより、赤色LED(633nm)や緑色LED(532nm)との相性もいいLED色(波長)です。
肌ざわりを整えて、つるんとしたむき卵肌を目指したい方と相性がいい色ですよ。

黄色は、組み合わせで生きる名脇役な色♡
近赤外線(830nm・1072nm):見えない2つの波長は肌の土台ケア担当

近赤外線(830nm)と深部近赤外線(1072nm)は、目に見えない光(波長)。
表面のケアだけでは物足りなくなってきた大人の肌に心強い波長です。
CHECK 近赤外線(830nm)と深部近赤外線(1072nm)は赤色LED(633nm)よりさらに奥まで届きやすく、肌の土台ケアや光老化ケアとしていま注目されている波長です。
見えない光がコツコツ働いてくれる、いわば“肌貯金”のイメージ!

次で、あなたの毛穴タイプに合う色を逆引きしていきますよ♡
【表つき】あなたの毛穴悩みに合う色(波長)とモードの選び方

ここからは、『カレントボディ マルチライトマスク』を使った《毛穴悩み別》おすすめモードの組み合わせを提案します。






お気に入りのモードや組み合わせを試してみて下さいね♡
開き毛穴さんにおすすめ|青色(415nm)+黄色(590nm)をベースにケア

| 波長の組み合わせ | 青色(415nm)+黄色(590nm) |
|---|---|
| おすすめモード | クリアリングモード/リストアリングモード |
朝はサラサラなのに、お昼には小鼻がテカって毛穴が目立ってくる開き毛穴。
POINT 皮脂バランスをすこやかに保つのが得意な、青色(415nm)をベースにするケアがおすすめです。
さらに黄色(590nm)を足すと、肌の調子を整えたいときの心強い組み合わせになりますよ。
黒ずみ毛穴さんにおすすめ|青色(415nm)+洗顔の見直しをセットで

| 波長の組み合わせ | 青色(415nm)+洗顔の見直し |
|---|---|
| おすすめモード | クリアリングモード |
黒ずみ毛穴は、正直にいうとLEDマスクだけでは物足りません。
POINT 黒ずみの正体は皮脂と古い角質が混ざった角栓なので、まずはクレンジングと洗顔の見直しから始めましょう。
そのうえで青色(415nm)を、すこやかさキープのサポートとしてプラスするのがおすすめです。
たるみ毛穴さんにおすすめ|赤色LED(633nm)+近赤外線(830nm)+深部近赤外線(1072nm)をベースにケア

| 波長の組み合わせ | 赤色(633nm)+近赤外線(830nm)+深部近赤外線(1072nm) |
|---|---|
| おすすめモード | エイジングケアモード |
頬の毛穴が縦長に開いて、ゆるんで見えてくるのがたるみ毛穴。
POINT ゆるみが気になる肌には、異なる波長でハリ感をトリプルケアできる赤色(633nm)・近赤外線(830nm)・深部近赤外線(1072nm)をベースにしたケアがおすすめです。
肌の土台をハリ感ある印象に整えたい人は、このモード一択!
くすみ毛穴さんにおすすめ|緑色(532nm)+黄色(590nm)をベースにケア

| 波長の組み合わせ | 緑色(532nm)+黄色(590nm) |
|---|---|
| おすすめモード | ブライトニングモード/リストアリングモード |
毛穴のまわりの色ムラでどんより見えてしまうのが、くすみ毛穴。
POINT そんなときは、色ムラ印象にアプローチする緑色(532nm)をベースに、黄色(590nm)を足して肌をすこやかに整えましょう!
明るい印象を目指しやすくなります。
すべての毛穴悩み|5波長対応のコンプリートモードでむき卵肌に

| 波長の組み合わせ | 赤色(633nm)+緑色(532nm)+黄色(590nm) +近赤外線(830nm)+深部近赤外線(1072nm)の5波長 |
|---|---|
| おすすめモード | コンプリートモード |
『どれか一つのモードに絞れない』『いろんな悩みをまとめてケアしたい』なら、5波長を同時照射できるコンプリートモードを使うのがおすすめです。
POINT 5波長を同時に照射できるモードは、タイパを叶えながら肌管理も妥協したくない人におすすめです。
迷ったら、まずはコンプリートモードで肌ベースを整えましょう。
【意外な関係】紫外線による光老化と毛穴、LEDマスクの光は別物?

『え、待って。紫外線も光でしょ?LEDマスクも光でしょ?光を顔に当てたら余計に老けるんじゃないの?』
私も最初、まったく同じことを考えました。
じつは、同じ光でも紫外線とLEDマスクの光は波長域がまったく違う完全な別物です。
CHECK ここでは肌ダメージになってしまう太陽光・紫外線と、美容効果が注目されているLED光との違いを詳しく解説します。

まずは、紫外線が毛穴にどんなダメージを与えるのか見ていきましょう!
紫外線はしみ・しわ・たるみの一因:光老化と毛穴の関係

環境省の資料では、長年紫外線を浴び続けることによる肌の変化を“光老化”と呼んでいます。
光老化のサインとして挙げられているのが、《しみ・しわ・たるみ》です。
POINT 一度進んだ光老化をもとに戻すのは難しいからこそ、予防と日々のケアの積み重ねが大切!
ハリが失われてたるみが進むと、毛穴がしずく型にのびて目立ちやすくなります。
20代までの紫外線のツケは、30代以降の肌に毛穴という形で静かに現れます。

毛穴ケアとUV対策は、実はつながっているんですよ…
同じ光なのに何が違う?太陽光・紫外線とLED光の話

『カレントボディ マルチライトマスク』の搭載波長は415〜1072nmで、肌の光老化を早める紫外線は含まれていません。
| 光の種類 | 波長(nm) | 特徴 |
|---|---|---|
| 紫外線 | およそ400nmまで | 日焼けなど肌ダメージの原因になる光 |
| 可視光線 | およそ400〜780nm | 赤や青など、目に見える色の光 |
| 近赤外線 | およそ780nm〜 | 目に見えず、肌奥まで届きやすいとされる光 |
同じ“光”でも、紫外線とLEDマスクの光は別物と考えてOK!
『カレントボディ マルチライトマスク』は波長がしっかり管理されていて、日焼けする心配はありません。

とくに注目したいのは、カレントボディが採用している赤色(633nm)と近赤外線(830nm)は、クリニックのLED治療で使われているものと同じ波長だということ。
肌への働きが、科学的に確認されている波長でもあります。

太陽光や紫外線と、LED光の違いがわかればもう怖くない♡
紫外線ダメージが気になる方は、シミ・肝斑のケアも同じタイミングで考えたくなりますよね。
▶︎LEDマスクがシミ・肝斑とどう向き合えるかは、カレントボディLEDマスクの肝斑・シミ検証レポの記事で詳しくまとめています。
光老化ケアの習慣としてLEDマスクが美容業界で注目される理由

光老化のケアといえば、これまでは日焼け止めなど“守り”が中心でした。
そこに近年、加わってきたのがおうちで続けられる攻めのLED光ケアという選択肢です。
CHECK 毛穴の原因が光(紫外線)なら、そのケアにも光(LED)を使う。この発想の転換こそ、いまLEDマスクが美容医療の現場でもホームケアでも注目されている理由!
そして光老化による毛穴悩みは《ハリ低下+くすみ+キメの乱れ》が絡み合う、複合ダメージです。
だからこそ、
と多色ケアできる『カレントボディ マルチライトマスク』が、光老化が原因の毛穴ケアに向いていると私は考えています。
ただし、どんなケアでも変化の感じ方には個人差があります。

これからは“守りのUVケア×攻めの光ケア”が大人の毛穴対策の定番♡
【すごい肌管理】カレントボディマルチライトマスクの毛穴ケア

ここからは、私の推しアイテム『カレントボディ マルチライトマスク』について詳しく紹介します。
『カレントボディ マルチライトマスク』は、ほぼ10万円。

でも間違えると、ただの高い置物になります…
私は25台以上の美顔器を所有・使用していますが、その中でも『カレントボディ マルチライトマスク』は毎日使いのスタメン美顔器です。
POINT 理由は、機能がシンプル1日10分つけるだけ、と続けやすいこと。
痛みもダウンタイムもありません。
ダーマペンやピーリングのような“攻めてる感”はないのに、気分はしっかり“攻めのケア”。

それを、おうちで毎日続けられるのが『カレントボディ マルチライトマスク』の良さです。

美容医療の痛みやダウンタイムが怖い私のような人間には、これが何より心強い!
6波長×566個LED×5モード|マルチライトマスクのスペック
| 商品名 | ![]() カレントボディ LEDマルチライトマスク |
|---|---|
| 価格 | 98,000円(税込) |
| クーポン 適用価格 | \購入時に入力で10%オフ/ 88,200円(税込) 当ブログ限定クーポンコード |
| 発売日 | 2025年8月20日(水) |
| LED数 | 大幅進化! 566個 |
| LED波長 | 赤633nm/青415nm/緑532nm/黄590nm 近赤外線830nm/深部近赤外線1072nm/ |
| モード数 | 5種類 |
| 使用時間 | 10分 |
| 使用期間 | 週3〜5回最低4週間を推奨 |
| 付属品 | 本体/目元用パーツ/コントローラー USB C型充電ケーブル/ストラップ&収納袋 Veritace®カード/取扱説明書 |
| 対象肌タイプ | 全ての肌タイプ |
| 保証期間 | 2年 |
| 備考 | 医療グレードシリコン(特許)/Veritace®(ヴェリタス)品質保証 |
| 購入先 |
▶︎リアルな使用感は、LEDマルチライトマスクの効果レビュー記事にまとめています。
あとこれは完全に私の好みですが、グレージュのデザインが良いんです。

洗面所に出しっぱなしにしても、インテリアを邪魔しない!
POINT 『しまい込んだ美顔器は二度と使われない』の法則を私は身をもって実感しているので、出しっぱなしにできるかどうかは継続のポイントだったりします。

何度も買い換えるより、シンプルで長く使える1台のほうが結局は安上がりになることも多いですよ
臨床データはある?カレントボディ独立試験と大学研究
カレントボディは、自社の独立臨床試験の情報を公式で公開しています。
出典はいずれも、カレントボディ公式の研究・検証情報です。
ただし試験結果は効果の保証ではなく、感じ方には個人差があります。
全体的に肌が明るい印象になり、なめらかな肌触りになった気がします。気になる部分も以前より目立ちにくく感じています。
カレントボディ公式サイト お客様の声(M様・週3回を6週間継続) ※個人の感想です

『なんとなく良さそう』より『データがある』が私の選び方です♡
美顔器25台以上を愛用中の私から見たLEDマスクが合う人・考えたい人

ここからは忖度なしの本音で、LEDマスクの向き不向きを整理しますね。
LEDマスクが合う人
上のリストに当てはまる方にとっては、LEDマスクは長く使える美容アイテムになってくれるはずです。
LEDマスクは考えたい人
『LEDマスクがおすすめなのは分かる、でも高いよね…』とつぶやいたあなた。
その感覚、間違っていません。Xにも、こんな率直な声がありました。
『割引を考慮してもやはり高い』、これ痛いほどわかります。
決して安い買い物ではないので躊躇して当然だし、むしろ即決でポチる人のほうが心配になります。
世界的トップモデルが取り入れているレベルのLEDケアを、約10分の1の価格で自宅で毎日できる。
そう考えると、カレントボディの価格設定は実はかなり良心的だとハッとさせられます。
それでも高いものは高い!そんな時は、少しでもお得に買うために当ブログ限定10%オフ(セール時20%)クーポンコード をぜひ使ってください。
また、LEDマスクは継続も大事。私がそれを知らなかったときの反省はカレントボディLEDマスクが「効果ない」と感じた口コミ・失敗談の記事に、包み隠さず書いています…汗
毛穴ケアの本命はマルチライトマスク【他のおすすめモデルも紹介】

毛穴悩みは複合的で、LED色(波長)ごとに得意なケアも違う。
CHECK だから毛穴ケアの本命は、6つの波長と5つのモードを搭載した『カレントボディ マルチライトマスク』です。
原因の異なる毛穴悩みも、その日のコンディションに合わせてモードを切り替えて1台で管理できる。
どんな毛穴悩みも逃さず、クリニック級のハイパワーでケアできるのが強みです。

とはいえ、全員にマルチライトマスクが正解とは限りません。他の選択肢も簡単に紹介しておきますね♡
| 項目 | ![]() マルチライトマスク | ![]() ブルーライトマスク2 | ![]() 4イン1マスク | ![]() 光美容パネル |
|---|---|---|---|---|
| 価格(税込) | 98,000円 | 77,000円 | 80,000円 | 188,800円 |
| 搭載波長 | 赤・青・緑・黄 +近赤外線 +深部近赤外線 | 赤+青 | 赤・緑・黄 +近赤外線 | 赤・青 +近赤外線 +深部近赤外線 |
| LED数 | 566個 | 220個 | 360個 | 544個 |
| こんな人に | ◎毛穴タイプが複数 ◎迷ったらこれ | 皮脂・テカリ が原因の毛穴ケア | ◎毛穴タイプが複数 ◎価格を抑えたい | 顔以外の毛穴まで 幅広くケア |
| 購入先 |
LEDブルーライトマスク:皮脂による開き・黒ずみ毛穴だけをケアしたい人に

『悩みはとにかく皮脂とテカリによる開き・黒ずみ毛穴』という方には、シンプルな青色LEDのみを搭載した『LEDブルーライトマスク シリーズ2』があります。
搭載しているのは、《赤色633nmと青色415nm》のみとシンプルです。
POINT 皮脂によるベタつき・テカリが気になる肌のすこやかケアに、的を絞った青色LED特化タイプです。

毛穴悩みがテカリ中心なら、コストを抑えつつLEDマスクを試せるこちらのモデルがおすすめ♡
LED4イン1マスク:青色以外の波長を価格を抑えてケア

悩みがくすみ毛穴やたるみ毛穴など、年齢サイン※寄りなら、『LED4イン1マスク』という手もあります。
《赤・ディープレッド・緑・黄・近赤外線》を搭載した、5波長モデルです。
CHECK 皮脂・テカリ向けの青色は非搭載で、トーン・ハリケア狙いの方向けです。
テカリ毛穴さんの狙いには合わない一方、くすみ毛穴やたるみ毛穴のケアを考えているなら有力候補です。

多色・他波長が欲しいけど、価格はなるべく抑えたいという人におすすめ♡
LED光美容パネル:顔以外の毛穴にも使える汎用性の高いパネル型

マスク型にこだわらないなら、『LED光美容パネル』もおすすめのモデルです。
《赤・青・近赤外線・深部近赤外線》を搭載したパネル型で、顔だけでなく首・胸元・腕・脚まで幅広く毛穴ケアできます。
CHECK デコルテや背中の毛穴までしっかり整えたい欲張りさんにはパネル型もアリです♡
▶︎『LED光美容パネル』の詳しい口コミやレビューはこちらの記事で、ご紹介しています。

汎用性があってパワフルだけど、価格はお高め!
以上、3モデルを『カレントボディ マルチライトマスク』以外の選択肢としてご紹介しました!
ただ毛穴悩みをどうにかしたくて迷っているなら、『カレントボディ マルチライトマスク』を選んでおくのが後悔の少ない選択肢になります。
CHECK ちなみに《カレントボディ公式サイト》で購入するなら、どのモデルも当ブログ限定10%オフ(セール時20%)クーポンコード の対象になりますよ。
【よくある質問】LEDマスクの毛穴ケアQ&A
最後に、LEDマスクと毛穴ケアで迷いやすいポイントをまとめてお答えします。
- Q
LEDマスクで毛穴の黒ずみはすぐに変わりますか?
- A
すぐの変化は望みにくく、公式も6〜8週間の継続を目安にしています。
黒ずみ毛穴は角栓が主な原因のため、洗顔の見直しとセットで向き合うのが現実的です。
- Q
毛穴ケアにはどの色の光を選べばいいですか?
- A
開き毛穴は青色、・黒ずみ毛穴は黄色、たるみ毛穴は赤色+近赤外線、くすみ毛穴は緑色がおすすめです。
悩みが複数あるなら、6波長を1台でカバーできる『カレントボディ マルチライトマスク』が使いやすいですよ。
- Q
LEDマスクも紫外線と同じ「光」なのに、肌への心配はないですか?
- A
『『カレントボディ マルチライトマスク』の光は可視光〜近赤外線で、紫外線は含まれていません。
日焼けの原因になる紫外線とは、性質が別もの。紫外線・太陽光とLED光の違いは、こちらでさらに詳しく解説しています。
- Q
目への負担が心配です。子どもも使えますか?
- A
付属の目元用インサートの着用が必須で、12歳以下はLEDマスクを使用できません。
13〜18歳は、保護者の監督下での使用と定められています。
- Q
『カレントボディ マルチライトマスク』とほかのモデルは何が違いますか?
- A
大きな違いは、搭載している波長の数と使える範囲です。
皮脂ケア特化のブルーライトマスクや全身向けのパネル型など、悩みを絞るなら別モデルも候補になります。
【まとめ】毛穴ケアならLEDマスクは波長で選ぶ!迷ったら『カレントボディ マルチライトマスク』
美顔器って、正しく選べば本当に手応えが変わるんです。
美顔器25台以上を使い倒してきた末に、LEDマスクの推しブランドとして私がたどり着いたのがカレントボディ。
CHECK その中でも、毛穴ケアの1台として自信を持っておすすめできるのが『カレントボディスキン LEDマルチライトマスク』です。
当ブログ限定クーポンを使えば、通常時10%オフ(セール時はさらにお得な20%オフ)で購入できます。忘れず購入画面でクーポンコードを入力してくださいね!
決して安い買い物ではないからこそ、使える割引はきっちり使いましょう。
迷っている間にも紫外線ダメージによる毛穴悩みは、毎日少しずつ積み重なっていきます。

悩み続けた毛穴ケア、今日から“LEDマスクでケア”に切り替えませんか?

ほぼ全てのカレントボディ製品が10%オフ














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